すべてのゴルファーに
ベストな14本を。

Philosophy

ブランド哲学

ブランド名の「フォーティーン」を日本語に訳すと14という数字になります。
これはルールで定められたキャディバッグに入れることのできるクラブの本数です。
「すべてのゴルファーにベストな14本を」そんな思いからこの名前は生まれました。

フォーティーンがこだわるクラブ創りは、
「今まで打てなかったショットが打てるようになる」こと、
「道具でできることは道具ですませる」こと、
「本当に欲しいと思う、打ちやすく本格的なクラブ」であること。
そして「クラブは美しくなければならない」ということです。
美しく、機能にも優れ、すべてのゴルファーが打ちやすく、カッコよく使える14本。
それがフォーティーンのクラブ創りへの思いです。

フィーリングを大切にするクラブ設計

フォーティーンでは、「フィーリング」を最も大事にしたクラブ設計を行っています。
これは創設者の竹林隆光がとても大事にしていた理念の一つです。

当社では、「フィーリング」から「数値」に置き換えてクラブ設計を行っており、
ユーザーが常に気持ちよくスイングできるようなクラブ作りを目指しています。

妥協のない品質管理

フォーティーンでは、クラブ製造にあたり、必ずヘッドのマスターモデル制作を行っております。
出荷される全ての製品は、このマスターモデルをもとに、角度・寸法・重量等において厳しい品質管理がされています。
また、数値による品質管理だけではなく、最終的には、職人の目で、
すわりの良さや、シャフトの入り方など細かい部分についても個体差が出ないようにチェックしております。

ユーザーと共に歩む存在でありたい

フォーティーンでは、ご購入いただいた後のアフターサービスも充実しております。
これは、ご購入いただいた後、末永く当社のクラブを使用していただきたいという願いと、
ユーザーのゴルフライフをコーディネーターとしていつまでも支えさせていただきたいという、創業者の竹林の思いがあるからです。