FOURTEEN

ONLINE SHOP

26986 view

WOOD

NEW

真っ直ぐ大きく飛ぶ!そのために生まれたドライバーです。曲がらず狙い通り打てる秘密、満載。

大きな飛距離はもちろん、より真っ直ぐに飛ばせるドライバーがあれば―そんな思いを持つゴルファーのために生まれたのが、このモデル。シャローヘッドデザインで慣性モーメントを高め、さらには重心アングルを最適化することでスクウェアインパクトをもたらし、曲がりを気にせず思い切り振っていける快感を満喫できます。

 
真っ直ぐの理由 1
大投影面積で構えやすい

ヘッド体積はバランスのいい430c㎥前後でありながら、流線型のシャローヘッドにすることで大投影面積を実現。安定感のある構えやすさで迷いなく打ち抜いていけます。

 
真っ直ぐの理由 2
慣性モーメントが大きく曲がりにくい

フォーティーン史上最大の慣性モーメントが打点のズレによるヘッドのブレを抑制。狙ったポイントへ真っ直ぐに飛んで行く弾道をもたらします。

 
真っ直ぐの理由 3
最適重心アングルでフェースが自然にスクウェアに戻ってくる

フォーティーンを知るゴルファーの方は、一見「重心距離が長い?」と感じるかもしれません。しかし、これまでのフォーティーンの重心理論を突き詰めた上で、重心アングルを緻密に設計。スウィングが乱れても“フェースが自然にスクウェアに戻ってくる”機能をもたせ、真っ直ぐに大きく飛ぶ性能を追求しています。

 
真っ直ぐの理由 4
スクウェアインパクトに導く「FT-15d」カーボンシャフトを採用

CT-518ドライバー専用に設計された「FT-15d」カーボンシャフトは、振り遅れの原因の一つとなる手元の剛性感に着目。フレックスごとに詳細設計することで、シャープなしなり戻りで気持ち良い振り心地と共に、長尺でも振り遅れることなくスクウェアインパクトに導き、直進性の高い最大飛距離のドライバーショットを実現します。

■FT-15d ¥63,000 +税

■TS-717d ※46inch推奨 ¥63,000 +税

■TS-316d・TS-317d ※46inch推奨 ¥68,000 +税

■TS-216d ※47.75inch対応可 ¥68,000 +税

■TS-916・TS-917・TS-918 ※46inch推奨 ¥68,000 +税

ASSEMBLED IN JAPAN


選べるTSシャフトシリーズ

自社でヘッドを設計するフォーティーンだからこそ、そのヘッド性能を極限まで引き出すシャフトを開発できます。
各シャフトメーカーの持ち味に、フォーティーンの感性が融合することで比類なきオリジナルシャフトが誕生。
このシャフトラインアップによって、また打ちたい、もっと打ちたいと思えるクラブが必ず見つけられるはず。

TS-717d(フォーティーンオリジナル)

 
 

TSシリーズの原点でありベースとなるシャフト。
癖がなく、ヘッドの操作性に優れハードヒットしても
思い通りにスイングできます。打てば打つほど馴染むシャフト。


TS-316d、TS-317d(USTマミヤ共同開発)
 
 

打ち急ぎなどスイングリズムの乱れを
起こさせない、じわーっと粘る息の長い
しなりが特徴。
そのしなりが、多少のミスでも安定した
インパクトを可能にし、ボールの打出しを揃えてくれます。


TS-216d(日本シャフト共同開発)
 
 

性能に偏りがなく平均点の高い優等生シャフトで、
誰もが打てて満足できます。
60gの軽さを生かした振り抜きの良さと、インパクトの爽快感が特徴。
TSシャフトシリーズ唯一、長尺47.75インチ対応。


TS-916、TS-917、TS-918(グラファイトデザイン共同開発)
 

TSシリーズの中で最もハリがあり強振しても乱れないしなりが、
シャフト先端を極限まで加速させます。
ハードな振り応えながら、シャープに振れて、さらにインパクトへの加速感が加わることで
打ち応えのあるインパクトを実現。TSシャフトシリーズ唯一、FWにも組み立て可能。

 

レビュー

★★★★★

購入して2か月

投稿者:荒井和美 50代男性  2018年9月2日

10.5°,FT-15d Rシャフト,47.75インチを発売と同時に購入し、約2か月使っています。
CT-214(R)・CT-315(SR)といずれも47.75インチを使い、今回のCT-518です。
最も優しく打てます。
先代よりヘッド体積は小さくなりましたが、シャローヘッドのせいで、構えた大きさに安心感があります。
シャフトが素直に戻ってくるのは、歴代のモデル共通ですが、今回のモデルが最もミート率が高いと感じます。
先日はティーアップしたボールが揺れている強風の中で、横回転の少ない素直な球で飛んでいました。
結果はハーフ30台の好スコアでした。
平均して200ヤードそこそこしか飛ばなかった私が、少しでもヘッドスピードを上げようと長尺を使い始め、今回のモデルは高地や追い風なら260~270ヤードが出るのですから嬉しい限りです。
革新的なクラブ作りでファンを楽しませてください。

★★★★

フォーティーンらしくないデザイン

投稿者:kinoppi23 60代男性  2018年11月2日

10.5°,FT-15d, Sシャフト、47.75インチを使用。
今月のINDEXは6.5、年間60回程度ラウンドします。
ゲロンディ初代、二代目、DT-112と長尺を使い続けてきました。
DT-112はシャープで精悍、対してCT-518はやさしくマッタリの印象。
好き嫌いではDT-112、やさしさではCT-518かな?
恐ろしくてまだ本番では使っていませんが、飛距離や出玉の強さ、直進性はDT-112が勝っているような?
玉の上がりやすさはCT-518かな?総じてほとんど性能面では遜色なしです。
ただし、芯を外した場合はDT-112の方が飛んでいます。
また、CT-512はヘッドが大きいせいか、シャフトの特性か、ヘッドの利きが今一つなのか、たたきに行くと右にすっぽ抜けることがあります。シャフトの戻りが遅いのかもしれません。
ただ、CT-518はこれまでのフォーティーンではありえないデザイン、大顔、尖顔、デザイナーが変わったのかな?
私は小顔が好きです・・・。

レビューを投稿しませんか?

今後の製品開発の参考にさせていただきます。レビューはサイト上に公開される場合があります。

レビューを書く

FOURTEEN FANCLUB(メールマガジン)
弊社製品をご愛用いただいている方、Eメールアドレスをお持ちの方なら、どなたでもご登録頂けます。
(パソコン・携帯電話どちらのアドレスでもご登録は可能です。)